自分の仕事は社会のため

もう気がつくと6月も終わりに近づいており、ということは第一四半期ももうすぐで終わりということで、月日が流れるのが非常に早く感じる。
ということは毎日が工夫も無くおなじような日々が過ぎ去っているいるということで、
自己嫌悪に陥ってしまう自分に又再度気合を入れて仕事に取り組んでいく必要を感じた。

今日仕事で会社の最寄の駅まで歩いている最中に、自分はこのままで良いのかと自問自答していた。

自分の仕事は自分個人のものではなく、社会から与えられているということをついつい忘れてしまっていた。

自分のお給料はお客様からいただいており、ひいては社会から与えられているものだ。

だから自分はもっと使命感を持って仕事に取り組まなければならない。

残り5日となった第一四半期を全力で取り組んで、第二四半期の躍進につなげていきたいと思う。
それが社会への恩返しだ。

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実験台の移動と設置は (有)日本DSP のキャスターユニットとペダルロック